えんじょるの

現役ケアマネジャーが現場目線で考えた、買い物難民問題解決を目指すITシステム「えんじょるの」と高齢化社会の話をします!

「えんじょるの」は今年に勝負をかけています!

えんじょるのプロジェクト代表の美齊津康弘(旧姓:加畑)です。

私の母は48歳で若年性のアルツハイマー病になりその後亡くなりました。

私の兄も48歳で脳腫瘍になり亡くなりました。

 

私がこのプロジェクトを始めたのは45歳の時です。私は始めた時から「この仕組みが世の中に広がるかどうか、3年で勝負をしてみよう」と決めていました。

何故なら3年後は私も48歳になるからです。

 

今私は47歳。ゼロから「えんじょるの」を始めて今月で2年と3か月、とにかく「昨日より前進する」ことだけを考えて全力疾走でここまで来ました。

 

あと残りは9か月。どこまで行けるか分かりませんが、できることは全てやる覚悟です。

 

「えんじょるのは必ず世の中の役に立つものになる」という確信は、始めた時から今も私の中で揺らぎません。

 

「えんじょるのを世の中に広げて、たくさんの助け合いを生み出したい!」

 

これからも全力で頑張ります。

クラウドファンディング、あと4日で終了です。どうか皆様、ご支援とお力添えをお願いします。

 

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https://readyfor.jp/projects/enjorno